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平成28年12月期 第3四半期報告書 有価証券報告書 | IR情報 | アース製薬 企業情報

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(1)

ファイル名:0000000_1_0001847502811.doc 更新日時:2016/11/14 14:03:00 印刷日時:16/11/14 14:07

第3四半期報告書

(第93期)

成28

7月1日

成28

9月30日

(2)

ファイル名:0000000_3_0001847502811.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:16/11/14 14:07

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に

(3)

ファイル名:0000000_4_0001847502811.doc 更新日時:2016/11/14 14:07:00 印刷日時:16/11/14 14:07

表紙 ………1

第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ………

1 主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………

第 事業の状況 ………3

1 事業等のリスク ………3

経営上の重要な契約等 ………3

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3

第3 提出会社の状況 ………

1 株式等の状況 ………

役員の状況 ………7

第4 経理の状況 ………8

1 四半期連結財務諸表 ………9

その他 ………19 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………20

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成28 11月11日

四半期会計期間 第93期第3四半期(自の 成28 7月1日の 至の 成28 9月30日)

会社名 アース製薬株式会社

英訳名 EARTH CHE2ICA1 CO.,1TD.

代表者の役職氏名 代表取締役社長の 川 端 克 宜

本店の所在の場所 東京都千代田区神田司町 目12番地1

電話番号 東京03(520】)】451(代表)

事務連絡者氏名 取締役経理部部長の 田 中 精 一

最寄りの連絡場所 東京都千代田区神田司町 目12番地1

電話番号 東京03(520】)】459(直通)

事務連絡者氏名 経理部部長補佐の 松 原 卓 史

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

アース製薬株式会社の 北関東支店

(さいたま市大宮区宮町一 目114番地1)

アース製薬株式会社の 名古屋支店

(名古屋市中区丸の内三 目14番32号)

アース製薬株式会社の 大阪支店

(大阪市中央区大手通三 目1番 号)

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

(注) 1. 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載

し おりません。

. 売上高には、消費税等は含ま おりません。

3. 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり

ません。

4. 企業結合に関する会計基準 企業会計基準第21号 成25 9月13日 等を適用し、第1四半期連結累

計期間より、 四半期 当期 純利益 を 親会社株主に帰属する四半期 当期 純利益 とし おりま

す。

事業の内容

当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営 事業の内容につい 、重要

な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 回次

第92期 第3四半期 連結累計期間

第93期 第3四半期 連結累計期間

第92期

会計期間

自の 成2】 1月1日

至の 成2】 9月30日

自の 成28 1月1日

至の 成28 9月30日

自の 成2】 1月1日

至の 成2】 12月31日

売上高 (百万円) 132,【10 13】,282 159,】39

経常利益 (百万円) 12,4】1 12,531 4,2【0

親会社株主に帰属する 四半期(当期)純利益

(百万円) 】,144 】,80【 1,1【5

四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 】,852 】,311 1,】42

純資産額 (百万円) 55,100 53,819 48,991

総資産額 (百万円) 118,121 118,440 104,448

1株当たり

四半期(当期)純利益金額

(円) 353.】4 38【.54 5】.【9

潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額

(円) ― ― ―

自己資本比率 (%) 41.9 40.【 41.【

回次

第92期 第3四半期 連結会計期間

第93期 第3四半期 連結会計期間

会計期間

自の 成2】 7月1日

至の 成2】 9月30日

自の 成28 7月1日

至の 成28 9月30日

1株当たり四半期純利益金額 (円) 2】.0】 34.0【

(6)

第2

事業の状況

事業等のリスク

当第3四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動等又は、前

事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等のリスク につい 重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

の 当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

(1) 経営成績の分析

当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済につい 、国内景気は緩や な回復基調が続き、消費者マインド

に持ち直しの動きが見 るな 個人消費は総 底堅い動きとな おります。一方、海外 は当社が特に

注力するアジア地域におい 中国景気が緩や に減速し いる 、英国のEU離脱な の影響 海外経済の不確実

性が高ま おり、景気の先行きは不透明感を増す状況 す。

このような経済状況のな 、当社グループは ス クオリティ 世界と共生 の基本理念のもと お客様目線

に立ち、 海外展開の強化 グループシ ジーの最大化 収益力の向上 を3つの重点テーマとした中期経営計

画を掲 おります。こ のテーマに加え、従来 の取り組 を発展 強化すること 、中期経営目標 2020

連結売上高2,000億円、連結経常利益150億円の達成 に向け 、成長力と収益性の双方を高める経営を進め まいり

ます。中期経営計画の初 度 ある当期は、上記3つの重点テーマに沿 た課 の解決に取り組 始めるとともに、

元アース㈱の確実な売上成長と収益改善を図 おります。

当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につい は、売上高は新製品の寄与な により1,3】2億82百

万円(前 同期比3.5%増)、また利益につい は売上増に伴う売上総利益の増加に加え、製造原価の ス ウンな

により、営業利益125億3】百万円(同2.4%増)、経常利益125億31百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純

利益】8億 百万円(同9.3%増)となりました。

なお、当社グループは殺虫剤の売上構成比が高く、売上高が3月~7月に偏るという季節性がある一方、人件費等

の固定費は 間を通 均等に発生するため、四半期毎の売上高や利益には相応の影響があります。

セグメン の業績の概要は次のとおり あります。

[家庭用品事業]

家庭用品事業におきまし は、消費者マインドに持ち直しの動きが見 るものの、販売店の合併等に伴うバイイ

ング ワーの増大な を背景に企業間競 が激しさを増す状況 ありました。

このような状況のな 、新製品の発売及び育成 拡販に向けた広告宣伝の積極的な投入な により市場の活性化を

図り売上を拡大するとともに、製造原価の ス ウンな により収益性の向上に努めました。

以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当事業の売上高は1,2【】億【0百万円(前 同期比4.0%増)、セグメ

ン 利益(営業利益)は109億2】百万円(同3.9%増)となりました。

(7)

注 売上高にはセグメン 間及びセグメン 内の内部売上高又は振替高が含ま おり、金額は前第3四半期連結

累計期間 は5,045百万円、当第3四半期連結累計期間 は5,820百万円 す。

部門別の主な状況は次のとおり あります。

殺虫剤部門

殺虫剤部門におい は、前 は店頭消化の最盛期 ある 月以降、天候不順の影響 消化が伸び悩 ましたが、

本 はシー ン全般を通 安定した天候が続いたこと 、国内家庭用殺虫剤市場は前 を上回りました。一方 、

9月 時点における当社の市場シ ア(自社推計)は5【.】%(前 同期比0.5 イン 減)となりました。

このような状況のな 、虫よけ用品は前 を下回りましたが、日本 初め 化学合成殺虫剤を使わ に キ リを

駆除 忌避する製品とし 防除用医薬部外品の認可を けた チュラス凍 すジ ッ キ リ秒殺 チュラ

ス天然 ー の キ リよけ な の新製品を中心に キ リ用殺虫剤が大きく伸長しました。また、海外販売にお

い は、タイ 中国を中心に販売網の拡大や取扱製品の充実を図るとともに、積極的な販売促進施策を推進したこと

、現地通 ース タ増と大幅に伸長し、円換算 も為替の影響を けたものの前 を上回りました。

以上の結果、当部門全体の売上高は5【4億8【百万円(前 同期比0.3%増)となりました。

日用品部門

口腔衛生用品分 におい は、前期の秋に発売した洗口液 ン ン プレ ア ア が売上に寄与したことに

加え、知覚過敏予防 キ シュ テク が大幅に売上を伸 し、売上高は2】1億52百万円(前 同期比】.8%増)

となりました。

入浴剤分 におい は、前期の秋に発売した発泡入浴剤 温泡 が売上に大きく寄与した 、 バスクリン の

売上が伸びたことな により、売上高は138億】】百万円(同9.2%増)となりました。

そ の 他 日 用 品 分 に お い は、今 春 発 売 し た 消 臭 芳 香 剤 ス ッ キ ー リ! の 売 上 が 好 調 に 推 移 し た 、除 湿 剤

ドライ ドライUP の新製品が寄与したことな により、売上高は22】億98百万円(同【.0%増)となりました。

以上の結果、当部門の売上高は【38億2】百万円(同】.5%増)となりました。

ペット用品・その他部門

ペッ 用品 その他部門におい は、売上高は【4億45百万円(前 同期比3.【%増)となりました。

家庭用品事業の業績

 

単位:百万円

前第3四半期

連結累計期間

当第3四半期

連結累計期間

増減額 増減率

殺虫剤部門 5【,29】 5【,48【 189 0.3%

日用品部門 59,391 【3,82】 4,43【 】.5%

口腔衛生用品 25,1】8 2】,152 1,9】4 】.8%

入浴剤 12,】10 13,8】】 1,1【】 9.2%

その他日用品 21,503 22,】98 1,294 【.0%

ペット用品・その他部門 【,221 【,445 224 3.【%

売 上 高 合 計 121,910 12【,】【0 4,849 4.0%

セグメント利益(営業利益) 10,521 10,92】 40【 3.9%

(8)

[総合環境衛生事業]

総合環境衛生事業におきまし は、 安全 安心 に対する意識の高まり 、主要な顧客層 ある食品関連工場

を中心に、当事業が提供する高品質の衛生管理 ービスに対するニー が拡大し おります。

このような状況のな 、本 1月に新設した彩都総合研究所を拠点に研究 技術開発や人材の教育訓練を進めると

ともに、差別化さ た品質保証 ービスを提供し、契約の維持 拡大に努めました。

以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当事業の売上高は1【4億24百万円(前 同期比3.8%増)となりまし

たが、彩都総合研究所の新設に伴う減価償却等の維持費が増加したことにより、セグメン 利益(営業利益)は11億80

百万円(同21.【%減)となりました。

注 売上高にはセグメン 間の内部売上高又は振替高が含ま おり、金額は前第3四半期連結累計期間 は】】百

万円、当第3四半期連結累計期間 は82百万円 す。

(2) 財政状態の分析

当第3四半期連結会計期間における総資産は、前連結会計 度 に比べ 139億91百万円増加し、1,184億40百万円

となりました。こ は主に、現金及び預金や売上債権、 価証券が増加したことな によるもの す。

当第3四半期連結会計期間における 債は、前連結会計 度 に比べ 91億【2百万円増加し、【4【億20百万円となり

ました。こ は主に、 入債務、未払法人税等、返品調整引当金が増加したことな によるもの す。

当第3四半期連結会計期間における純資産は、前連結会計 度 に比べ 48億28百万円増加し、538億19百万円とな

りました。こ は主に、利益剰余金が増加したことな によるもの す。

以上の結果、自己資本比率は前連結会計 度 に比べ 1.0 イン 低下し、40.【%となりました。

(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題

当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの対処すべき課 に重要な変更はありません。

(4) 研究開発活動

当第3四半期連結累計期間の研究開発費は19億41百万円 あります。

なお、当第3四半期連結累計期間におい 、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(5) 主要な設備

前 連 結 会 計 度 に お い 計 画 中 あ た 主 要 な 設 備 の 新 設 の う ち、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 完 成 し た も の

は、次のとおり あります。

(注) 1. 帳簿価額の内 その他 は、工具器具及び備品 あります。

. 金額には消費税等を含ん おりません。

総合環境衛生事業の業績

 

 

単位:百万円

前第3四半期

連結累計期間

当第3四半期

連結累計期間

増減額 増減率

売 上 高 15,822 1【,424 【02 3.8%

セグメント利益(営業利益) 1,50【 1,180 △325 △21.【%

会社名

事業所名 (所在地)

セグメン の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

完成 月

建物及び 構築物

土地 (面積㎡)

その他 合計

ア ー ス 環

境 ー ビ

ス㈱

彩 都 総 合 研究所

大 阪 府 茨木市

総合環境 衛生事業

研 究 開 発 設備

2,【04

】【1 (11,193)

2【4 3,【29 成28 1月

(9)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

(1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

(2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

(【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 【4,000,000

計 【4,000,000

種類

第3四半期会計期間 現在発行数(株)

( 成28 9月30日)

提出日現在発行数(株)

( 成28 11月11日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 20,200,000 20,200,000

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数は

100株 あります。

計 20,200,000 20,200,000 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円)

成28 7月1日~

成28 9月30日

― 20,200,000 ― 3,3】】 ― 3,1【8

(10)

(】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記載

することが きないこと 、直前の基準日( 成28 月30日)に基 く株主名簿による記載をし おります。

発行済株式

(注) 1. 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が300株、議決権3個が

含ま おります。

. 単元未満株式 欄の普通株式には、自己株式が【1株含ま おります。

自己株式等

役員の状況

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役職の異動は、次のとおり あります。

の の の 成28 9月30日現在

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

自己保 株式

― ―

普通株式ののの 4,300

完全議決権株式(その他)

の普通株式

201,854 ―

20,185,400

単元未満株式

の普通株式

― 1単元 100株 未満の株式

10,300

発行済株式総数 20,200,000 ― ―

総株主の議決権 ― 201,854 ―

の の 成28 9月30日現在

所 者の氏名

又は名称

所 者の住所

自己名義

所 株式数

(株)

他人名義

所 株式数

(株)

所 株式数

の合計 (株)

発行済株式 総数に対する

所 株式数

の割合(%)

自己保 株式

アース製薬株式会社

東 京 都 千 代 田 区 神 田 司 町 目12番地1

4,300 ― 4,300 0.02

計 ― 4,300 ― 4,300 0.02

新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動 月日

代表取締役社長

(兼)マー ティング総合企画本部

本部長

代表取締役社長

(兼)マー ティング総合戦略本部

本部長

川端の 克宜 成28 9月1日

取締役

研究開発本部本部長(兼)マー ティ

ング総合企画本部アドバイザー

取締役

研究開発本部本部長

根岸の 務 成28 9月1日

取締役

経営統括部統括部長

(兼)ニューチャネル事業部事業部長

取締役

経営統括部統括部長

三枚堂の 正悟 成28 9月1日

(11)

第4

経理の状況

1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府

第【4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間( 成28 7月1日 成

28 9月30日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成28 1月1日 成28 9月30日ま )に係る四半期連結財務

諸表につい 、新日本 限責任監査法人により四半期レビューを け おります。

(12)

四半期連結財務諸表

(1) 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

( 成2】 12月31日)

当第3四半期連結会計期間

( 成28 9月30日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 11,391 13,09【

の の 取手形及び売掛金 ※ の1】,8】】 21,258

の の 価証券 - 】,999

の の 商品及び製品 1】,【【5 1】,【50

の の 掛品 9【1 】99

の の 原材料及び貯蔵品 4,589 4,591

の の 繰延税金資産 1,481 2,111

の の その他 2,211 1,80【

の の 貸倒引当金 △4】】 △34

の の 流動資産合計 55,】01 【9,2】8

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物及び構築物 22,108 23,9】【

の の の の 減価償却累計額及び減損損失累計額 △11,】49 △11,983

の の の の 建物及び構築物 純額 10,359 11,992

の の の 機械装置及び運搬具 10,43【 10,55】

の の の の 減価償却累計額 △8,195 △8,2】】

の の の の 機械装置及び運搬具 純額 2,241 2,2】9

の の の 土地 8,209 8,149

の の の リース資産 534 539

の の の の 減価償却累計額 △1【2 △244

の の の の リース資産 純額 3】1 295

の の の 建設仮勘定 4,302 3,444

の の の その他 】,04】 】,584

の の の の 減価償却累計額 △5,】【9 △【,08【

の の の の その他 純額 1,2】】 1,498

の の の 形固定資産合計 2【,】【1 2】,【【0

の の 無形固定資産 の の

の の の の ん 11,802 10,3】1

の の の リース資産 2【 22

の の の その他 8】4 839

の の の 無形固定資産合計 12,】03 11,233

の の 投資その他の資産 の の

の の の 投資 価証券 4,8】5 5,5【3

の の の 退職給付に係る資産 3,439 3,】】2

の の の 繰延税金資産 19 18

の の の その他 955 920

の の の 貸倒引当金 △【 △【

の の の 投資その他の資産合計 9,282 10,2【】

(13)

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

( 成2】 12月31日)

当第3四半期連結会計期間

( 成28 9月30日)

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 支払手形及び 掛金 ※ の24,【40 2】,888

の の 短期借入金 4,051 2,【08

の の 1 内返済予定の長期借入金 3,0【【 2,9【5

の の 未払金 5,904 5,】55

の の 未払法人税等 1,134 4,22】

の の 未払消費税等 431 1,352

の の 賞与引当金 403 1,2【3

の の 返品調整引当金 】32 3,333

の の その他 ※ の3,384 3,3【4

の の 流動 債合計 43,】49 52,】【0

の 固定 債 の の

の の 長期借入金 8,030 8,4】5

の の 繰延税金 債 1,39】 1,349

の の 役員退職慰労引当金 140 151

の の 退職給付に係る 債 【39 5】5

の の 資産除去債務 425 429

の の その他 1,0】3 8】8

の の 固定 債合計 11,】0】 11,859

の 債合計 55,45】 【4,【20

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 3,3】】 3,3】】

の の 資本剰余金 3,1【8 3,1【8

の の 利益剰余金 34,441 40,008

の の 自己株式 △12 △13

の の 株主資本合計 40,9】4 4【,541

の その他の包括利益累計額 の の

の の その他 価証券評価差額金 1,1【9 91【

の の 為替換算調整勘定 【83 △29

の の 退職給付に係る調整累計額 【29 【4】

の の その他の包括利益累計額合計 2,482 1,534

の 非支配株主持分 5,533 5,】44

の 純資産合計 48,991 53,819

債純資産合計 104,448 118,440

(14)

(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書

第3四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円)

の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 1月1日

至の 成2】 9月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 1月1日

至の 成28 9月30日)

売上高 ※ の132,【10 ※ の13】,282

売上原価 81,0【2 83,255

売上総利益 51,54】 54,02【

販売費及び一般管理費 の の

の 運 費及び保管費 3,954 4,140

の 広告宣伝費 】,124 】,241

の 販売促進費 【,350 】,334

の 貸倒引当金繰入額 8 △12

の 給料及び手当 8,595 8,803

の 賞与引当金繰入額 902 92】

の 役員退職慰労引当金繰入額 11 13

の 旅費及び交通費 1,220 1,21】

の 減価償却費 393 52】

の の ん償却額 1,431 1,431

の 地代家賃 【85 】42

の 研究開発費 1,】25 1,941

の その他 【,895 】,181

の 販売費及び一般管理費合計 39,299 41,489

営業利益 12,248 12,53】

営業外収益 の の

の 取利息 11 9

の 取配当金 31 44

の 取ロイヤリティー 50 【

の 取手数料 35 29

の 取家賃 11【 108

の その他 215 185

の 営業外収益合計 4【1 383

営業外費用 の の

の 支払利息 【4 59

の 為替差損 13】 300

の 減価償却費 20 10

の たな卸資産廃棄損 0 【

の その他 15 11

の 営業外費用合計 238 389

経常利益 12,4】1 12,531

(15)

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円)

の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 1月1日

至の 成2】 9月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 1月1日

至の 成28 9月30日)

特別利益 の の

の 固定資産売却益 138 29

の 投資 価証券売却益 11 -

の 関係会社清算益 - 8

の 事業譲渡益 - 2【8

の 特別利益合計 149 30【

特別損失 の の

の 固定資産売却損 】 1

の 固定資産除却損 11 28

の 投資 価証券評価損 3 32

の 特別損失合計 22 【2

税金等調整前四半期純利益 12,598 12,】】5

法人税、住民税及び事業税 5,【0【 5,002

法人税等調整額 △】04 △498

法人税等合計 4,901 4,504

四半期純利益 】,【9【 8,2】1

非支配株主に帰属する四半期純利益 552 4【5

親会社株主に帰属する四半期純利益 】,144 】,80【

(16)

四半期連結包括利益計算書

第3四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円)

の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 1月1日

至の 成2】 9月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 1月1日

至の 成28 9月30日)

四半期純利益 】,【9【 8,2】1

その他の包括利益 の の

の その他 価証券評価差額金 352 △2【3

の 為替換算調整勘定 △1【4 △】12

の 退職給付に係る調整額 △32 1【

の その他の包括利益合計 155 △9【0

四半期包括利益 】,852 】,311

内訳 の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 】,29【 【,85】

の 非支配株主に係る四半期包括利益 555 453

(17)

注記事項

( 続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

(連結の範囲の重要な変更)

第1四半期連結会計期間より、重要性が増した安斯(上海)管理 限公司を連結の範囲に含め おります。

(会計方針の変更等)

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

該当事項はありません。

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 1月1日の 至の 成28 9月30日)

会計方針の変更

企 業 結 合 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 21 号の 成 25 9 月 13 日。以 下 企 業 結 合 会 計 基 準 と い

う。 、 連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第22号の 成25 9月13日。以下 連結会計基準

という。 及び 事業分離等に関する会計基準 企業会計基準第7号の 成25 9月13日。以下 事業分離等

会計基準 という。 等を、第1四半期連結会計期間 適用し、支配が 続し いる場合の子会社に対する当

社の持分変動による差額を資本剰余金とし 計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計 度の費用と

し 計上する方法に変更いたしました。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施さ る企業結合につい

は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半

期連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加え 、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分

非支配株主持分への表示の変更を行 おります。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計

期間及び前連結会計 度につい は、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行 おります。

企業結合会計基準等の適用につい は、企業結合会計基準第58 項 4 、連結会計基準第44 項 4

及び事業分離等会計基準第5】 4項 4 に定める経過的な取扱いに従 おり、第1四半期連結会計期間の期

首時点 将来にわた 適用し おります。

なお、当第3四半期連結累計期間におい 、四半期連結財務諸表に与える影響額はありません。

(18)

(四半期連結貸借対照表関係)

※の 四半期連結会計期間 日満期手形の会計処理につい は、手形交換日をも 決済処理し おります。なお、前

連結会計 度 日が金融機関の休日 あ たため、次の連結会計 度 日満期手形が、連結会計 度 残高に含ま

おります。

(四半期連結損益計算書関係)

※の 売上高の季節的変動

前 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 自の 成 2】 1 月 1 日の 至の 成 2】 9 月 30 日 及 び 当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間

自の 成28 1月1日の 至の 成28 9月30日

当社グループは夏季に集中し 需要が発生する殺虫剤の売上構成比が高いため、3月~7月に売上が偏り、特に

第 四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなります。また、第4四半

期連結会計期間の売上高は、商慣習に伴う秋口以降の返品により、他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく

少なくなるという季節的変動があります。

(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第3四

半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 減 価 償 却 費 の ん を 除 く 無 形 固 定 資 産 に 係 る 償 却 費 を 含 。 及 び の ん の 償 却 額

は、次のとおり あります。

前連結会計 度

( 成2】 12月31日)

当第3四半期連結会計期間

( 成28 9月30日)

取手形 の2】】百万円 ―百万円

支払手形 【58百万円 の―百万円

流動 債の その他

(設備関係支払手形)

13百万円 の―百万円

前第3四半期連結累計期間

(自 成2】 1月1日

の 至 成2】 9月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自 成28 1月1日

の 至 成28 9月30日)

減価償却費 1,4【5百万円 1,【8】百万円

の んの償却額 1,431百万円 1,431百万円

(19)

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自の 成2】 1月1日の 至の 成2】 9月30日)

1 配当金支払額

基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の

日後となるもの

該当事項はありません。

3 株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

当第3四半期連結累計期間(自の 成28 1月1日の 至の 成28 9月30日)

1 配当金支払額

基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の

日後となるもの

該当事項はありません。

3 株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成2】 3月25日

定時株主総会

普通株式 2,221 110.00 成2【 12月31日 成2】 3月2【日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成28 3月25日

定時株主総会

普通株式 2,221 110.00 成2】 12月31日 成28 3月28日 利益剰余金

(20)

(セグメン 情報等)

セグメン 情報

の 前第3四半期連結累計期間(自の 成2】 1月1日の 至の 成2】 9月30日)

の報告セグメン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1. 報告セグメン 内の内部取引を含ん おります。

. セグメン 利益の調整額220百万円は、セグメン 間取引消去 あります。

3. セグメン 利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

の 当第3四半期連結累計期間(自の 成28 1月1日の 至の 成28 9月30日)

の報告セグメン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1. 報告セグメン 内の内部取引を含ん おります。

. セグメン 利益の調整額429百万円は、セグメン 間取引消去 あります。

3. セグメン 利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

の の の の (単位 百万円)

報告セグメン

調整額 (注)

四半期連結 損益計算書

計上額 (注)3 家庭用品事業

総合環境 衛生事業

売上高 の の の の の

のの外部顧客への売上高 11【,8【4 15,】45 132,【10 ― 132,【10

の セグメン 間の内部

の 売上高又は振替高 注 1

5,045 】】 5,123 △5,123 ―

計 121,910 15,822 13】,】33 △5,123 132,【10

セグメン 利益 10,521 1,50【 12,028 220 12,248

の の の の (単位 百万円)

報告セグメン

調整額 (注)

四半期連結 損益計算書

計上額 (注)3 家庭用品事業

総合環境 衛生事業

売上高 の の の の の

のの外部顧客への売上高 120,940 1【,342 13】,282 ― 13】,282

の セグメン 間の内部

の 売上高又は振替高 注 1

5,820 82 5,903 △5,903 ―

計 12【,】【0 1【,424 143,185 △5,903 13】,282

セグメン 利益 10,92】 1,180 12,108 429 12,53】

(21)

(金融商品関係)

四半期連結財務諸表規則第1】条の の規程に基 き、注記を省略し おります。

( 価証券関係)

四半期連結財務諸表規則第1】条の の規程に基 き、注記を省略し おります。

(デリバティ 取引関係)

四半期連結財務諸表規則第1】条の の規程に基 き、注記を省略し おります。

(企業結合等関係)

該当事項はありません。

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

項目

前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 1月1日

至の 成2】 9月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 1月1日

至の 成28 9月30日)

のの 1株当たり四半期純利益金額 353円】4銭 38【円54銭

のののの(算定上の基礎) の の

ののの 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 】,144 】,80【

のののの普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―

ののの 普通株式に係る親会社株主に帰属する ののの 四半期純利益金額(百万円)

】,144 】,80【

ののの 普通株式の期中 均株式数(千株) 20,195 20,195

(22)

(重要な後発事象)

(株式取得による子会社化)

当社は、 成28 11月9日開催の取締役会におい 、以下のとおり、㈱ニチリウ永瀬が保 するジョンソン レ

ーディング㈱の発行済株式の30財を追加取得し子会社化することを決議し、同日に株式譲渡契約を締結いたしまし

た。

1. 株式取得の目的

ジ ョ ン ソ ン レ ー デ ィ ン グ ㈱ は、ペ ッ 用 品 及 び 家 庭 用 園 芸 用 品 の 分 に お い 安 定 し た 地 位 を 築 い お

り、当社グループの企業価値の向上と事業領域の拡充に 献すると判断したため、当該会社の株式を取得し、

当社の子会社とすることといたしました。

. 株式取得の相手先の名称

㈱ニチリウ永瀬

3. 取得する会社の名称、事業内容、規模

(1) 名称ののの ジョンソン レーディング㈱

(2) 事業内容 ペッ 用品製造販売、園芸用品製造販売

(3) 資本金の 25百万円

4. 株式取得の時期

成28 11月22日 予定

. 取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率

(1) 取得株式数ののののの 15,000株

(2) 取得価額ののののののの 528百万円

(3) 取得後の持分比率 【5.0%

その他

該当事項はありません。

(23)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(24)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成28 11月11日

アース製薬株式会社

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるアース製薬株式

会社の 成28 1月1日 成28 12月31日ま の連結会計 度の第3四半期連結会計期間( 成28 7月1日

成28 9月30日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成28 1月1日 成28 9月30日ま )に係る四半期連結財務

諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期

レビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結

財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸

表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す

る結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準

拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と

認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認

め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、アース製薬株式会社及び連結子会社の 成28 9月30日現在の財

政状態及び同日をも 終了する第3四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ

の重要な点におい 認め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 の上

 

新日本有限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 北ののの 川ののの 卓ののの 哉ののの ㊞

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの ののの 田ののの 裕ののの 一ののの ㊞

(注) 1.の 上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化したもの あり、その原本は当社 四半期

報告書提出会社 が別途保管し おります。

.の XBR1データは四半期レビューの対象には含ま いません。

(25)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成28 11月11日

会社名 アース製薬株式会社

英訳名 EARTH CHE2ICA1 CO.,1TD.

代表者の役職氏名 代表取締役社長の 川 端 克 宜

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 東京都千代田区神田司町 目12番地1

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

アース製薬株式会社の 北関東支店

(さいたま市大宮区宮町一 目114番地1)

アース製薬株式会社の 名古屋支店

(名古屋市中区丸の内三 目14番32号)

アース製薬株式会社の 大阪支店

(大阪市中央区大手通三 目1番 号)

(26)

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役社長川端克宜は、当社の第93期第3四半期 自の 成28 7月1日の 至の 成28 9月30日 の四

半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。

特記事項

(27)

参照

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